ステガノグラフィ ネタバレあり シナリオはフィクションなのでその上でお読みください。 続きを読むHO1導入で大笑いでテンション爆上がりしたくせに後から美幸ちゃんのラブレター読んでドボドボになったHO1のPLです。 HO1の秘匿を貰ってからまあ絶対に加害者側になる展開はあるだろうな~とは思ってたけど、導入で早速ね。やりましたね。 でもここの描写、好きだなあ……(ブロックチャンス) 導入終わった後に大笑いで楽し~~!!ってしてました。めっちゃ楽しかったです。はい。 後でログ読んだらHO2はしっかりしてた。なんでなん。 でもそうか……自分のことが好きな生徒を手にかけてしまったわけですね……はあ~~~ これはこれで好きです(ブロックチャンス)(もちろんフィクションとしてです) が、それはそれとして、手紙読んだときに導入時のことを思い出したらもうべしょべしょになってしまった。 半テキセだったんですけど「暫くミュートしていいですか!?」って言ってミュートにしたPLはわたし!! もっと何も気にしないような探索者だったらこんなにならなかったかなあ。 キャラメイクのとき、養護教諭になる人・なりたい人ってどんな人かなと考えていて、生徒の心身共に支えられるような人みたいなことを見たので、四ッ谷もそんな感じにした気がします。 加えて暴力的になってしまうことがある反面、人のためになることをしたいと思っています。 だから生徒には寄り添いたい、サポートしたいと心から思っているし、美幸ちゃんの手紙もちゃんと受け止めると思う。 ……って考えたらまあ~~~PLは感情のジェットコースターになってしまった。 KPさんに「美幸ちゃんからのチョコクッキー食べられる?」って聞かれたんですけど、食べず無駄になることの方が美幸ちゃんのためにならないと思うので四ッ谷は食べます。1日経ってるけどクッキーなら大丈夫かな!? 死体溶かすぞいえーい!の意気込みでいたからこんなドボドボになるとは思わなかった。 描写と展開には手を叩いて大喜び楽しい~!!なんだけど、それはそれとしてわたしはわたし自身と四ッ谷を一生許さない(自探索者に厳しいPL) 死体を分解する場面の秘匿処理をログで見て、こんな状態の銀山先生に殴ったのあまりにもひどすぎて笑ってしまった。 ごめんな……これは四ッ谷(の出目)が悪い。 シナリオ読んだら、美幸ちゃんも心の安らぎどころとして保健室に来てくれていて。 銀山先生(というかHO2)も秘匿内容がそんな感じだったようだから…… そう思ってくれていた二人を……お前は殴った…………ウワーーーーーー!! 許さない!!(2回目) HO1が七歳のときに孤児院出て、HO2が六歳のときに孤児院に来てるなら、一緒にいたのは1年弱くらい? 孤児院にどれくらいの子どもたちがいたのかにもよるけど、この短い期間でも記憶がないなりにどこかで会った気がしているなら、孤児院時代はそこそこ一緒に遊んでたりしてたのかな?と思ったりしました。 六、七歳の銀山先生、見たいな~! 自分の暴力のせいで長く付き合った友人はいないって設定にしたんだけど、銀山先生はこれからも友人でいてくれますか? これ生還できたら聞きたいなって思ってたけど、卓中聞きそびれちゃったので…… 教師は続けるのかな……四ッ谷はできる限り続けたいけど…… でも自分が犯した殺人現場を他の人に渡したくないヨ…… 暴力的になってしまう衝動を抑えられないことがある、というのを見て、感情を抑えられない子どもっぽさが残っているのではないか?と、生徒ともフレンドリーに接する養護教諭としていました。 セッション中に菅姉妹の正体を知ったとき、銀山先生が「あいつら、大人びているな」って言ったときにオア~~~😭ってなっていました。 子どもらしさについては四ッ谷は自覚していないだろうけど、何も言えなかったな…… この二つのHOだったら化学の先生がこうたさん!って思っていたのでそれでよかったな~ 終わってからですが、幸奈ちゃんの問いに対してこうたさん(のキャラ)の方がしっかり答えてくれそうだし実際そうでよかったと思います。 みとみさんも回してくださってありがとうございます!! シナリオもまたじっくり読むぞ~ 畳む 2022.2.16(Wed) 18:18:00 TRPG favorite
シナリオはフィクションなのでその上でお読みください。
HO1導入で大笑いでテンション爆上がりしたくせに後から美幸ちゃんのラブレター読んでドボドボになったHO1のPLです。
HO1の秘匿を貰ってからまあ絶対に加害者側になる展開はあるだろうな~とは思ってたけど、導入で早速ね。やりましたね。
でもここの描写、好きだなあ……(ブロックチャンス)
導入終わった後に大笑いで楽し~~!!ってしてました。めっちゃ楽しかったです。はい。
後でログ読んだらHO2はしっかりしてた。なんでなん。
でもそうか……自分のことが好きな生徒を手にかけてしまったわけですね……はあ~~~
これはこれで好きです(ブロックチャンス)(もちろんフィクションとしてです)
が、それはそれとして、手紙読んだときに導入時のことを思い出したらもうべしょべしょになってしまった。
半テキセだったんですけど「暫くミュートしていいですか!?」って言ってミュートにしたPLはわたし!!
もっと何も気にしないような探索者だったらこんなにならなかったかなあ。
キャラメイクのとき、養護教諭になる人・なりたい人ってどんな人かなと考えていて、生徒の心身共に支えられるような人みたいなことを見たので、四ッ谷もそんな感じにした気がします。
加えて暴力的になってしまうことがある反面、人のためになることをしたいと思っています。
だから生徒には寄り添いたい、サポートしたいと心から思っているし、美幸ちゃんの手紙もちゃんと受け止めると思う。
……って考えたらまあ~~~PLは感情のジェットコースターになってしまった。
KPさんに「美幸ちゃんからのチョコクッキー食べられる?」って聞かれたんですけど、食べず無駄になることの方が美幸ちゃんのためにならないと思うので四ッ谷は食べます。1日経ってるけどクッキーなら大丈夫かな!?
死体溶かすぞいえーい!の意気込みでいたからこんなドボドボになるとは思わなかった。
描写と展開には手を叩いて大喜び楽しい~!!なんだけど、それはそれとしてわたしはわたし自身と四ッ谷を一生許さない(自探索者に厳しいPL)
死体を分解する場面の秘匿処理をログで見て、こんな状態の銀山先生に殴ったのあまりにもひどすぎて笑ってしまった。
ごめんな……これは四ッ谷(の出目)が悪い。
シナリオ読んだら、美幸ちゃんも心の安らぎどころとして保健室に来てくれていて。
銀山先生(というかHO2)も秘匿内容がそんな感じだったようだから……
そう思ってくれていた二人を……お前は殴った…………ウワーーーーーー!!
許さない!!(2回目)
HO1が七歳のときに孤児院出て、HO2が六歳のときに孤児院に来てるなら、一緒にいたのは1年弱くらい?
孤児院にどれくらいの子どもたちがいたのかにもよるけど、この短い期間でも記憶がないなりにどこかで会った気がしているなら、孤児院時代はそこそこ一緒に遊んでたりしてたのかな?と思ったりしました。
六、七歳の銀山先生、見たいな~!
自分の暴力のせいで長く付き合った友人はいないって設定にしたんだけど、銀山先生はこれからも友人でいてくれますか?
これ生還できたら聞きたいなって思ってたけど、卓中聞きそびれちゃったので……
教師は続けるのかな……四ッ谷はできる限り続けたいけど……
でも自分が犯した殺人現場を他の人に渡したくないヨ……
暴力的になってしまう衝動を抑えられないことがある、というのを見て、感情を抑えられない子どもっぽさが残っているのではないか?と、生徒ともフレンドリーに接する養護教諭としていました。
セッション中に菅姉妹の正体を知ったとき、銀山先生が「あいつら、大人びているな」って言ったときにオア~~~😭ってなっていました。
子どもらしさについては四ッ谷は自覚していないだろうけど、何も言えなかったな……
この二つのHOだったら化学の先生がこうたさん!って思っていたのでそれでよかったな~
終わってからですが、幸奈ちゃんの問いに対してこうたさん(のキャラ)の方がしっかり答えてくれそうだし実際そうでよかったと思います。
みとみさんも回してくださってありがとうございます!!
シナリオもまたじっくり読むぞ~
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