suya*2 memo

いろんなメモ 混沌としている

水槽回顧 ネタバレあり
『六畳半の夏』畳むのネタバレも含みます。

六畳半の夏エンド1で、別の部屋作って相方と一緒に同時進行でやりました。
大切な人はお互いのこと。

結論:六畳半の夏、二周目だった(六畳半の夏情緒限界芸人)

朝起きるところから始まって一日を過ごすって、六畳半の夏前半だったよ……
お互いに六畳半の夏でやったことをまたやったりしてて…… 自ら傷を抉りに行きましたねこれ……
前半あまりRPしなかったので(KPレスだとどうしてもそうなってしまう……)、夕方あたりからRP多めにして。
やっぱり海に行ったことが六畳半の夏では印象的だったなぁ~と、その時のことを改めてRPしました。

でも雛賀(自探索者HO1)の目線では絶対に充紀くん(相方HO2)はいないわけで……すぐに違和感だなって行くだろうなとさっと行ってしまった。
「これは何か(過去・未来・現在・妄想)」の選択肢に悩みました。
雛賀にとっての現在は1935年か終戦直後くらいだと考えると、充紀くんと過ごした夏は過去じゃないし……
未来だと自分は今の姿ではない、かといって「築けなかった」はニュアンスが違う……
で、結局選んだのが「都合のいい妄想」。
何も言えずに立ち去ってしまって、清を助けることに必死で結局戻らず、充紀くんがどうなったかわからずのまま過ごしてて。
変わらず一緒に過ごした姿を見たかったと思った、というイメージです。
この選択の前に「俺の作り出した幻覚かな」って言っちゃったしね……ははは……
雛賀、本当にPLのことうまく置いていくな!?(六畳半の夏でもPLの気を知らず清を助ける気しかなかった男)

最後の命の危機に瀕していることに気付いたSAN値チェックでクリティカル出したのは、あれなの?元軍人で戦火を生き抜いた経験があるからなの?
わたしは笑いました。
引き上げてくれたその場には清もいたのかな~なんて考えてました。


立ち絵を新調して、TLに上げたものとは別に昭和っぽい色味のも用意しました(本来はこっち)
髪を少し短くして、表情も少し柔らかくしています。
畳む

TRPG