suya*2 memo

いろんなメモ 混沌としている

ぎこちない同居 ネタバレあり

うちのKPCのちょっとしたネタ
ノロケがある!!!!

セッションのときはそこまで深い設定は決めてなかったのでめちゃめちゃ後付けのところもある。


●呼び方
普段の呼び方は「瞬さん」。
年上であること、望青は瞬さんの優秀なところに尊敬と憧れの気持ちがあるから(そこから好意になっていった)
瞬さんの記憶がない間は「マドカ」って呼び捨てにしてたのは、一度は呼び捨てで呼んでみたいな~って思ってたから……
記憶喪失を……いいことに……
多分シナリオ後にちゃんと謝ったはず……呼んでみたかったという本当の理由言わず「そのほうが(記憶喪失中は)馴染みやすいと思ったから」って誤魔化しそう(誤魔化せるか?)


●泣き虫
泣き顔差分作ったゆえに泣かせたくて()想定より泣き虫になっていたかもしれない(笑)
でも瞬さんによしよしされたからわたしはにっこりしました。
次の「後付け設定」についてもちょっと関わる。


●もろもろな後付け設定
昼間に「本音を話すとき“自己開示へのストレス”が異様に大きい人ほど涙が出る」「子どもの頃、自分にとって大切な感情を告白しても無視されたり怒られた経験があると、自己開示しにくい」という旨のツイートを見て、これぎこ同KPCじゃない?と思って。
ディレッタントとしたので、元々家柄が良いところだと思うけど、そのせいでもしかしたら親からプレッシャー受けてたりいろいろ言われたりしたのかなぁとこの話を見て思いついたところ。
よくある○○家の人間としては~みたいな。
実家にいるとなかなか自分の本音が言えなくて居づらくて、成人したから(というのを口実に)家を出た(ここは後付け)
海辺の家は元々宝城家が所持していた家(別荘)の一つで(ここまでは考えていた)、もうほとんど使わないから譲り受けた。
……って感じなのはありかもな~と考えていた。
特に考えていなかった設定に後付けしたのでふんわりとだけど。

望青は大学行ってなさそう(じゃなきゃ22歳で今の海辺の家に一人暮らししてない)なので、大学教授で知識のある、自由な瞬さんにはやはり尊敬と憧れの対象。
多分瞬さんと会ったのは望青が一人暮らしし始めてからだと思う(と勝手に……)から、自分の出生を知らずに接してくれるのも嬉しかったんじゃないかなぁ。
そう思うと望青が瞬さんに惹かれるのはわかるんだな~~~


ま、好きというのは……伝えてないんですけどネ……ニコ……
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TRPG