VOID ネタバレあり 11日目。夕飯セーブ、進捗ネタバレ赤星との戦闘途中畳むまで。ふせったーに書いたものも再掲している。 夜の部は終わったら追記する。 自陣は読める部分(ふせの再掲) 続きを読む赤星との戦闘はHO1PLさんの意向で一騎打ちになって、他は庇うことができるという感じ! 翁長(弊HO3)、庇うこともできないのでマジで見守るしかない!もどかしい! HP14なので人間の中では体力ある方なんですけど!!でも赤星の攻撃ダメージは受けきれない!! 自分「俺も庇いたいって言いたい~😭」 他PL「だめ!!!!」 HO1は赤星と一騎打ちしてて HO2とHO4は庇いに行ってて 俺~~~~!! 見守るだけ😂 辛うじて持ってきた機械修理(65%)でアンドロイド組の回復を試みるしかない!!成功するぞ、クリティカル(素振り) 畳む 自陣も終わるまで×の部分 続きを読む恭雅とも話はしたんですけど~この男、本当に不器用というか一人で抱え込みすぎというか…… 翁長からは街頭モニターに映ったのが心ちゃんだってことは伝えて。そこでは10年前と姿が変わっていなかったことは言えなかったけど、その後の施設の探索で知ることにはなった…… あと「友人なら頼ってくれ」って言えたのでHO3としては一応言いたいことは言った。 HO4にロケットペンダントをプレゼントしてきたので、お前そういうところあるよな……となったよ。ティアベル?多分今もポケットの中にあるよ。 恭雅から「HO4はお前にとってなんだ?」と言われて即「頼りになる相棒だ」って答えたんですけど。 家族とはまたちょっと違うし、翁長にとって「相棒」ってやはり「大切」という認識が強くて。昔、自分だけ残って恭雅だけ辞職したことが気掛かりに思っているから。少し彼のエゴみたいなところがあります。 それに昔の相棒に向かって「今はこの子が相棒です」って言うのも、結構意味合いが大きいと思うんですよね。まぁ恭雅とは友人であることは変わらないのでそれも大事ですが。 翁長にとって、あそこで相棒だという答えは軽くないことだったと思う。 HO1とHO2の関係性がさ~……見守っててわたしは2人を抱き締めたくなりました。 HO3も、恭雅が庇って辞職して自分は残ったから、HO2に助けられたHO1にちょっと親近感を覚えたりして。 このシーンの前にもHO4から「HO3のことは守るから」って言われていたので……人間HOってね……(庇ったときのHO2は人間ですが) いつだかイチハが「人間は弱いよ」って言っていたけど、やはり支えられないと生きていけないのかね、人間は。 畳む 追記 11日目終了。ネタバレ進捗有馬真二の部屋入るぞ!畳むのところまで。自陣も終わるまで× 次回、最終回! 続きを読む俺、警察辞めるってよ…… HO3の先輩方……どっちにした? 俺、スパロー選んじゃった…… 白瀬恭雅……本当に許せない……すべてを守っていく男じゃん…… しない約束はしない?うるせ~~~~!!!! 最期に「じゃあな」って言われたのを「じゃあな」で返せなかったHO3です。 「鈴を鳴らせよ」って言われたから、「鳴らしたら来いよ」って言った…… で、警察かスパローか……すごく悩んだんですけど(と言っても5分くらい)、スパローに恭雅がいなくなったら子どもとアンドロイドたちしか残らないなと思って。 恭雅がいなくなったら彼らだけでどうするんだろうって…… ごめん、子どもだからという理由で君たちだけにできませんでした。 恭雅が……親友が守ったものをさ……守りたくなっちゃったな…… 今思うと警察にいてもできたことかもしれない。すまん、あの場で頭が回らなかった。 大人の存在って、多分彼らにというか組織に必要なものだと考えてしまった。 HO4にね、正直受け止めきれないよって言われたんですよ。厳しいな、でも本当にそう。知らん奴に何が分かるんだってやつですよ。 翁長としてはリーダーとして認められなくてもいいとは割と本気で思っています。家族だと思われなくてもいい。 さっきも言ったけど、恭雅が守ったものが、彼がいなくなったことで困らないように、手を貸せたらいいなと思っていて。 そのためにはやっぱり……警察という身分は翁長にとって枷になりそうだなって思ってしまい……(本当に今思うと警察の立場でもなんとかなると思います。駄目だもう) 選択をしたのは自分。 秘匿貰ったときに「確定ロスト、白瀬恭雅お前か?」って言ってたんだけどマジだった…… 前々回くらいからイメソンにしてる「青のすみか」聴いてる…… 畳む 2023.11.11(Sat) 20:23:45 TRPG favorite
11日目。夕飯セーブ、赤星との戦闘途中畳むまで。ふせったーに書いたものも再掲している。
夜の部は終わったら追記する。
自陣は読める部分(ふせの再掲)
赤星との戦闘はHO1PLさんの意向で一騎打ちになって、他は庇うことができるという感じ!
翁長(弊HO3)、庇うこともできないのでマジで見守るしかない!もどかしい!
HP14なので人間の中では体力ある方なんですけど!!でも赤星の攻撃ダメージは受けきれない!!
自分「俺も庇いたいって言いたい~😭」
他PL「だめ!!!!」
HO1は赤星と一騎打ちしてて
HO2とHO4は庇いに行ってて
俺~~~~!! 見守るだけ😂
辛うじて持ってきた機械修理(65%)でアンドロイド組の回復を試みるしかない!!成功するぞ、クリティカル(素振り)
畳む
自陣も終わるまで×の部分
恭雅とも話はしたんですけど~この男、本当に不器用というか一人で抱え込みすぎというか……
翁長からは街頭モニターに映ったのが心ちゃんだってことは伝えて。そこでは10年前と姿が変わっていなかったことは言えなかったけど、その後の施設の探索で知ることにはなった……
あと「友人なら頼ってくれ」って言えたのでHO3としては一応言いたいことは言った。
HO4にロケットペンダントをプレゼントしてきたので、お前そういうところあるよな……となったよ。ティアベル?多分今もポケットの中にあるよ。
恭雅から「HO4はお前にとってなんだ?」と言われて即「頼りになる相棒だ」って答えたんですけど。
家族とはまたちょっと違うし、翁長にとって「相棒」ってやはり「大切」という認識が強くて。昔、自分だけ残って恭雅だけ辞職したことが気掛かりに思っているから。少し彼のエゴみたいなところがあります。
それに昔の相棒に向かって「今はこの子が相棒です」って言うのも、結構意味合いが大きいと思うんですよね。まぁ恭雅とは友人であることは変わらないのでそれも大事ですが。
翁長にとって、あそこで相棒だという答えは軽くないことだったと思う。
HO1とHO2の関係性がさ~……見守っててわたしは2人を抱き締めたくなりました。
HO3も、恭雅が庇って辞職して自分は残ったから、HO2に助けられたHO1にちょっと親近感を覚えたりして。
このシーンの前にもHO4から「HO3のことは守るから」って言われていたので……人間HOってね……(庇ったときのHO2は人間ですが)
いつだかイチハが「人間は弱いよ」って言っていたけど、やはり支えられないと生きていけないのかね、人間は。
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追記
11日目終了。有馬真二の部屋入るぞ!畳むのところまで。自陣も終わるまで×
次回、最終回!
俺、警察辞めるってよ……
HO3の先輩方……どっちにした?
俺、スパロー選んじゃった……
白瀬恭雅……本当に許せない……すべてを守っていく男じゃん……
しない約束はしない?うるせ~~~~!!!!
最期に「じゃあな」って言われたのを「じゃあな」で返せなかったHO3です。
「鈴を鳴らせよ」って言われたから、「鳴らしたら来いよ」って言った……
で、警察かスパローか……すごく悩んだんですけど(と言っても5分くらい)、スパローに恭雅がいなくなったら子どもとアンドロイドたちしか残らないなと思って。
恭雅がいなくなったら彼らだけでどうするんだろうって…… ごめん、子どもだからという理由で君たちだけにできませんでした。
恭雅が……親友が守ったものをさ……守りたくなっちゃったな……
今思うと警察にいてもできたことかもしれない。すまん、あの場で頭が回らなかった。
大人の存在って、多分彼らにというか組織に必要なものだと考えてしまった。
HO4にね、正直受け止めきれないよって言われたんですよ。厳しいな、でも本当にそう。知らん奴に何が分かるんだってやつですよ。
翁長としてはリーダーとして認められなくてもいいとは割と本気で思っています。家族だと思われなくてもいい。
さっきも言ったけど、恭雅が守ったものが、彼がいなくなったことで困らないように、手を貸せたらいいなと思っていて。
そのためにはやっぱり……警察という身分は翁長にとって枷になりそうだなって思ってしまい……(本当に今思うと警察の立場でもなんとかなると思います。駄目だもう)
選択をしたのは自分。
秘匿貰ったときに「確定ロスト、白瀬恭雅お前か?」って言ってたんだけどマジだった……
前々回くらいからイメソンにしてる「青のすみか」聴いてる……
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