VOID ネタバレあり 自陣向けだけど、RPでは話していないこともありまだセッションが終わっていない中ノイズになるかもしれないため、閲覧は任意で。 本来はセッション全部終わってから書くものかもしれないけど、相棒のPLさんが書いてたので…… ネタバレ内容白瀬恭雅の死とスパローのリーダーになると返事したこと畳むについて。 続きを読むヒスヤナが思ったよりショックだったのか、このふせを書いている今、具合が悪い(笑……えない) よくあるので心配はいりません……よくあったら駄目なんですけど。 いろいろ考えて何をどう考えていても帰着する感情が「白瀬恭雅、絶対に許さない」なのですが大丈夫でしょうか…… 白瀬恭雅、守らせてくれって言っていたけど、ヒスヤナと翁長目線だとお前は昔から守ってばかりだったと。 彼はそれを分かっていたのか、翁長からの話を受け止めて逝けたのか…… セッション中も言ったけど、翁長としては話をしてほしかったし頼ってほしかった……いや話はしましたけど一応 え、したよなぁ!?(汗……) 翁長としては少しそこが心残りなのかもなと。 だから恭雅のことは許せないし、最期の状況だとしても受け入れなかったし「じゃあな」に対して「じゃあな」って言わなかった。 これはあくまで翁長目線。 他の人が何を考えているかは分からないけど俺はこの気持ちを抱えて行く。 ワンチャン死体見てないし実は生きてるんじゃないかなとも思ったんですけどあの時KPははっきりと「確定ロストです」と言っていました。諦めてください(言い聞かせ) スパローのリーダーになると返事した件について。 悩んだんですよ……これでも……時間としては5分くらいだったけど。いつものわたしならもっと悩んでいました。 ただ、あの場では恭雅の時間(とセッションの時間)に長くかけられないと思って、最初に過った思考と気持ちを選びました。 理由としては大体RPした通りで、その最初の思考が「突然リーダーがいなくなった、子どもとアンドロイドだけになった組織はどうなるのか?」だった。 うまく言えないのだけど、彼らが何か問題を起こしたときにいい想像はできませんでした(理兎や二兎は優秀なのでないとは分かっているけど) れとさんは「組織が機能するのは末端のその他大勢だと思う」と書いていたけど、わたしは「組織の安定性と秩序を守るなら上の存在が必要」と考えていましたね。これ今思うと、警察である翁長の考え方でもあるなと思います。 やはり子どもにできることってどうしても限られると思っていて。あとあの時代、アンドロイドに対する当たりも必ずしもよいものとは限らないし。 その上で親友が大事にして守ったものを残すためには、今の翁長にとって警察という肩書が枷になりそうだな、と思いました。 「感情で選ぶなんてタカハルにしては珍しい」と椋名ちゃんには言われたけど、どうかな…… セッション終わった今では、警察の立場でも保護とかできただろうなとか、もう少し椋名ちゃん交えて話せばよかったとか……(これはわたしがPL間で納得できずに進めてしまってたら申し訳なかったという気持ちです) 椋名ちゃんに「受けきれてないよ」って言われたの、結構きつくて(笑) 本当それはそう。 いろいろもっとちゃんと考えて判断できただろうなとうじうじ考えていますね…… ここはちょっとPLの反省点です。 しかし雑談でわたしが「スパローのリーダーと認めなくていい」と言った通り、翁長もそう思っています。 RPでは明確にまだ言えてないんだけど、メインで言ったところだと「スパローのみんなから信用を得られるかどうかは分からない」のあたりが少しニュアンス含まれているかな。 前述の通り、恭雅やスパローの皆が築いた家族や居場所を守ってあげたいだけなんです。 立場上リーダーって言われているけどあまりそう思われなくていいというか……そんな柄じゃないでしょう……(なんで引き受けたんですか?)(それはそう) いいように利用してくれって気持ちです。 まだシナリオ終わってないからこれからどうなるか分からないけど。 (PLとして)反省点はあるしログを読み返すとまたいろいろ考えてしまうんですけど、後悔しているかと言われるとそれは違う気がする…… 自分で選んだことなので。腹をくくります。 それはそれとしてボロボロにまた泣いています(いつものことなので気にしないでください) 畳む 2023.11.12(Sun) 11:48:19 TRPG favorite
自陣向けだけど、RPでは話していないこともありまだセッションが終わっていない中ノイズになるかもしれないため、閲覧は任意で。
本来はセッション全部終わってから書くものかもしれないけど、相棒のPLさんが書いてたので……
白瀬恭雅の死とスパローのリーダーになると返事したこと畳むについて。
ヒスヤナが思ったよりショックだったのか、このふせを書いている今、具合が悪い(笑……えない)
よくあるので心配はいりません……よくあったら駄目なんですけど。
いろいろ考えて何をどう考えていても帰着する感情が「白瀬恭雅、絶対に許さない」なのですが大丈夫でしょうか……
白瀬恭雅、守らせてくれって言っていたけど、ヒスヤナと翁長目線だとお前は昔から守ってばかりだったと。
彼はそれを分かっていたのか、翁長からの話を受け止めて逝けたのか……
セッション中も言ったけど、翁長としては話をしてほしかったし頼ってほしかった……いや話はしましたけど一応 え、したよなぁ!?(汗……)
翁長としては少しそこが心残りなのかもなと。
だから恭雅のことは許せないし、最期の状況だとしても受け入れなかったし「じゃあな」に対して「じゃあな」って言わなかった。
これはあくまで翁長目線。
他の人が何を考えているかは分からないけど俺はこの気持ちを抱えて行く。
ワンチャン死体見てないし実は生きてるんじゃないかなとも思ったんですけどあの時KPははっきりと「確定ロストです」と言っていました。諦めてください(言い聞かせ)
スパローのリーダーになると返事した件について。
悩んだんですよ……これでも……時間としては5分くらいだったけど。いつものわたしならもっと悩んでいました。
ただ、あの場では恭雅の時間(とセッションの時間)に長くかけられないと思って、最初に過った思考と気持ちを選びました。
理由としては大体RPした通りで、その最初の思考が「突然リーダーがいなくなった、子どもとアンドロイドだけになった組織はどうなるのか?」だった。
うまく言えないのだけど、彼らが何か問題を起こしたときにいい想像はできませんでした(理兎や二兎は優秀なのでないとは分かっているけど)
れとさんは「組織が機能するのは末端のその他大勢だと思う」と書いていたけど、わたしは「組織の安定性と秩序を守るなら上の存在が必要」と考えていましたね。これ今思うと、警察である翁長の考え方でもあるなと思います。
やはり子どもにできることってどうしても限られると思っていて。あとあの時代、アンドロイドに対する当たりも必ずしもよいものとは限らないし。
その上で親友が大事にして守ったものを残すためには、今の翁長にとって警察という肩書が枷になりそうだな、と思いました。
「感情で選ぶなんてタカハルにしては珍しい」と椋名ちゃんには言われたけど、どうかな……
セッション終わった今では、警察の立場でも保護とかできただろうなとか、もう少し椋名ちゃん交えて話せばよかったとか……(これはわたしがPL間で納得できずに進めてしまってたら申し訳なかったという気持ちです)
椋名ちゃんに「受けきれてないよ」って言われたの、結構きつくて(笑) 本当それはそう。
いろいろもっとちゃんと考えて判断できただろうなとうじうじ考えていますね……
ここはちょっとPLの反省点です。
しかし雑談でわたしが「スパローのリーダーと認めなくていい」と言った通り、翁長もそう思っています。
RPでは明確にまだ言えてないんだけど、メインで言ったところだと「スパローのみんなから信用を得られるかどうかは分からない」のあたりが少しニュアンス含まれているかな。
前述の通り、恭雅やスパローの皆が築いた家族や居場所を守ってあげたいだけなんです。
立場上リーダーって言われているけどあまりそう思われなくていいというか……そんな柄じゃないでしょう……(なんで引き受けたんですか?)(それはそう)
いいように利用してくれって気持ちです。
まだシナリオ終わってないからこれからどうなるか分からないけど。
(PLとして)反省点はあるしログを読み返すとまたいろいろ考えてしまうんですけど、後悔しているかと言われるとそれは違う気がする……
自分で選んだことなので。腹をくくります。
それはそれとしてボロボロにまた泣いています(いつものことなので気にしないでください)
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