suya*2 memo

いろんなメモ 混沌としている

VOID 後半ネタバレあり

自PC(HO3)のこと。
前半はふせったーの再掲でネタバレはないと思う。

好みの女性のタイプを考えていたときの話(ふせったー再掲、ネタバレは多分ない)

好みの女性のタイプを考えていましたが、特に思い浮かばず女性のフリ方を考えていた(?)

この歳ならお見合いというか結婚相手とか紹介されることはありそうだよな~と思い、でも職業柄そういうことは考えていなさそうで……
それでどう断る(振る)かなと考えてたのが、「いざというときに君を優先できないから」って言いそうだなと。

翁長、何となく相手を傷つけないような言葉を使う気がしている。
でも多分それで相手が知らないうちに傷付いているかもしれない 知らんけど

彼女がいたことはあるのかな~学生(高校くらい)のときはあるかもしれない……
でも一時的なもので、よくある(?)受験や卒業でお互いに忙しくなって自然解消、みたいな感じかなぁ……
いつ頃警察学校に入ったかは決めてないけど、遅くとも警察学校に入ってからは色恋沙汰とかはなさそうですね。


Q.結局女性のタイプは?
A.知らん……
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追記部分 ここはネタバレあり

警察を辞めたけど、変わらず「今は君を優先できないから」って言って振りそう。
自分の立場と仲間を守ることが大切なので……

↑で好きな女性のタイプはわからないって言っておいてよかったな……
というのも、心ちゃんから片想いされていたため、心ちゃんとは真逆のタイプだったら申し訳ないとPLが思ってしまったので。

万が一心ちゃんから想いを伝えられてたらどう答えたんだろうは考えが過るんですけど。
気持ちは嬉しいと思う、純粋な好意だから。
でも同じように恋愛としての愛情を持てたかというと……難しくて…… 翁長にとっては友人の大事な妹として好きだったから……
やっぱりちゃんと断るのかな。言い方は少し変えるかも。
翁長は知らないままでよかったよ……

というかこの状況を知っていた白瀬恭雅ほんとなんなん(キレ)
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TRPG