suya*2 memo

いろんなメモ 混沌としている

四季送り ネタバレあり

自PC語り。

のぞみさんのふせでちょくちょく「日葵として」という言葉を見てて、祈が「落知 満」として振る舞うことあるのかなと考えてみた。

前提として「本当の両親を恐怖に感じていた(という記憶)」「そんな家族の名前=本名は捨てた、必要ないもの」というのが元々の設定である。

「落知 満」として過ごした記憶は恐怖という感情を抱く……なのかなぁ。
となると、星の塔(だっけ)で自分の家族モドキを見たときの振る舞い(=彼らに対して何もできない)が一番「落知 満」としての近しい行動だったのかも?

祈の実の両親に対する気持ちが本当にわからなくて……難しい……
優しくしてくれた記憶は一瞬戻っていたけど曖昧だからな~ 確実なコレ!というのがPLも含めて腑に落ちるものがないんですよね。だから受け取りにくいというかなんというか……(ウニャウニャ)
結局親殺しをしたことは変わらないし……
なんか、春夏に対して謝らないことと同じように、祈が思ってる親との記憶を否定したら今の自分も否定する気持ちになるのかも。

あとは裏社会に入ってから祝に出会うまではまだ本名のほうを使っていたと思うので、そのときの心境……
まぁひたすらに無感情かな……ただただ依頼をこなすだけ。
あびへの依頼の仕事はペアだったというのもあるけど無感情ではなかったからね。……多分。
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