suya*2 memo

いろんなメモ 混沌としている

No.440, No.439, No.438, No.437, No.436, No.435, No.4347件]

六畳半の夏
君の薫りを僕に書かせて
両方ともネタバレあり

きみせてのアフタートークで大体話したことだけど備忘録程度に。

わたしが言うのも何だけど今回は「雛賀夕次お前~~~~」だった。
セッションを重ねるごとに雛賀の考えや意思が明確になっていく。

きみせてで雛賀の香り(薫り)は何かというところは「夏の日の匂い」にしました。
1日目セーブもらって一日中考えさせてもらいましたが、具体的にこういう匂いというのが思い付かず。

充紀くんの日記を見て、雛賀は「匂いを忘れることで自分のことも忘れることを恐れているのではないか」と解釈して、「一緒に過ごした夏の日(※六畳半の夏)があれば、思い出せるよ」「海や森は昔も未来も変わらない」と言いました。
PL的にはすごく曖昧だし許されるのかって思っていて考えたんですけど、雛賀目線だとどうしてもここからブレず……
でもそう答えたら、KPさんが最後に仮で用意してた描写に合っていたので、やっぱりこの2人ってこうなんだろうなって思った……
ちなみに具体的なもので「実験時の薬品や血の匂い」というのも一旦考えたけどさすがに言えないわこんなんってなりました。
最後に「香り」と「薫り」の違いを説明してもらい、何となくこれは「薫り」だったのかなと思ってシナリオタイトルには合っていたんじゃないでしょうか。

充紀くんが嬉しそうにしているのを見て雛賀が嬉しいのも本心。
彼を残してきてしまったこと、何も言わずにお別れしてしまったことは気がかりだったし(病気のことは知らなかったけど学生で一人暮らしは聞いていたので)、自分より年下の子を心配するのは当たり前なんですよね。
あとは少なからず戦争の時代を経験しているのもあるかなぁと考えている。
それにしても、充紀くんのことを心配するところでクリファンしたり、日記読んだ後の聞き耳ファンブルしたりと、感情出目だった。

しかしそれでも雛賀にとって清の存在って……でかくて……(苦しい顔)
充紀くんにまた会おうねって約束までするんだけど、一緒にいようって言わないんですよね……
例えば未来に行けることがあって清の側を離れることができても、やはりそれが雛賀にとっては正しいことだとは思っていない(※参考ふせ
雛賀の悪いところはこういうところ(お前お前お前~~~~)


最後に「またね」って言えたので、六畳半の夏のときに言えなかったことが言えて満足しました。
また夏の日の匂いを持って会いましょう。
畳む

TRPG

20230510224057-admin.png 202305102240571-admin.png
今日はらくがきがしたい気分だった。

TRPG CoC探索者
シグナス(こどもの日遅刻)
清墨 龍

現時点で4PLのHO4がこの2人だけなんだけどベクトルが違いすぎて面白い。

,TRPG

今年の夏(遅くて7月上旬)も年休取って海を見に行きたいと企んでおり、できたら夕焼けの海を撮りに行きたい。
晴れた日に行きたいがこればかりは直前にならないと分からない。
しかし急に休みます!なんてできないので(大体1週間前までには言う)、運しかない……

昨年はちょっと曇り~雨だったので、晴れた日に行きたいな~

雑記

#オクトパストラベラーⅡ
サントラを購入し聴いていたんだけど、今回フィールドと町の音楽が昼と夜であるのがめちゃめちゃすごい。
そりゃCD枚数6枚にもなる。
(今回はCDではなくダウンロードで購入しました)
その分個々の音楽数は少なくなっていたりするのだろうか。数えていないけど。

あとおそらく裏ボス戦と思われる畳む曲、前作の曲のアレンジでは~!?

ゲーム

異能警察は、英雄じゃない ネタバレあり
烏が群れては、極彩色 HO3秘匿ネタバレあり

これを書いているときはまだ極彩色をしていない。

異能警察の前日譚シナリオが出る話を聞き、異能警察HO3かつ極彩色HO3も捜査第一課にする自分、様々なものがくちゃくちゃになった。

異能警察HO3、新人枠想定だったので2年前だとギリギリまだ一課所属ではないかもしれない。
黒田さんの次は斑目さんの部下ですか……
ツイッターで「まだ正気の斑目慶次を見ることになる」と見て、自分は異能警察で斑目さんを疑うことができなかったHO3なので(その結果のエンドB)、こう、何とも言えない気持ちになり……

前日譚の探索者がもし生還した場合は堕ちた斑目さんを知る可能性があるんですか?
どういう目で見ればいいんですか!?(気が早い)

極彩色と異能警察の時間軸がわからないけど、極彩色HO3は異能警察HO3よりも所属は長いつもりなので異能警察NPCのことを知ってる可能性があるんだよな……
(世界線は勝手に同じだと仮定している)
場合によっては正気の斑目さんを知っているのか……同じ課の刑事がどれくらい接触があるのかわからんけど……

異能警察の公開HO説明だとHO3ってNPCとの絡みが薄く見えるけど、第一課って考えると裏で一番喚いてる気がする。
極彩色は刑事であること自体が秘匿だし……第一課はほぼセルフで付けた設定ですけど……
これが両方ともHO3を握った者の狂いってワケ……


余談だけど、時間軸によっては自探索者同士も面識がある可能性がある。
極彩色……PC・NPCのうち一人は必ずロストがどうなるか……
畳む

TRPG

爛爛 ネタバレあり

めっちゃ今更気付いたことを言っていいですか。

エルダのリボンの色も青!!!!!!(ドッ)
青?青だよな うん

入れ忘れていましたというスチルをダウンロードして他のスチルもついでに眺めているときに気付いた。
エルダは赤い目が印象的だったからリンとノルンほど意識してなかったな……
アルバも相変わらず胸元がえっちだなと思いました(?)
畳む

TRPG

六畳半の夏 ネタバレあり
KPのときの覚え書き。
蛇足となるものですが、考えた結果書いておこうと思いました。

ヒスヤナの個人的な解釈を含みます。

わたしがKPしたところはエンド4。
エンド分岐が発生するところは、お二人の好きなようにさせたかったので口出しはしませんでした(解釈が異なりそうなところだけサポート)
他にも夏の日を過ごすところは極力お二人のRPを見守るようにしていました。

犬戦も乗り気り、清と会い説得へ。
清への説得はシナリオ側から優しくしないでほしいというのもあり、個人的に補正がつくのはどの話かなと考えていました。
  • 市のこと→シナリオ側から指示があったのでその通りに補正。
  • 実験のこと→当時清しか知らない(HO1に伝えられてない)ことに対する指摘のため補正。
  • HO2のこと→当時清から見たら他人のため他より補正値は低めに。病気のことを言っていたら補正プラスしていた。
ここの清は、ヒスヤナが扱うキャラにしては珍しく意思の強い男だったのではないでしょうか。

説得成功後にどうしたいかを聞くべきだったのがKPとしての反省。
PLのお二人は未来に戻ることを考えてくださっていたので、清をすぐにその場から立ち去らせず話ができたと。
その行動をさせられなかったことはお二人には後悔を残してしまったなと。
しかしHO2が過去に戻ると決めた時点でHO2の体力は限界のため、上記の行動をとってもHO2が倒れるルートは変えなかったと思います。
ここだけアフターでもあまり話せなかったので補足しておきます。


一色 清(※回した陣の清)について。
セッション前はHO1とHO2のキャラシから「マイペースそうだが意思はしっかりしている」「のんびりとしたHO1の側にいると落ち着ける」「写真は好き(興味あり)だけど撮られる側は苦手」あたりはイメージしてました。立ち絵と写真もそれをイメージして。
セッション後はPLのお二人(特にHO1PLさん)にお任せ派なので、今後もわたしは見守っております。
畳む

TRPG