2025年9月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
立ち絵作業の時間。
既存キャラのお着替えで夜3~4日くらいだなぁ。
差分描く場合は+夜1日、キャララフまで含めるとさらに+1日くらい。
下書きが一番時間かかるからそこでどれくらい使うかに左右される(休日昼使うこともある)
#備忘録
既存キャラのお着替えで夜3~4日くらいだなぁ。
差分描く場合は+夜1日、キャララフまで含めるとさらに+1日くらい。
下書きが一番時間かかるからそこでどれくらい使うかに左右される(休日昼使うこともある)
#備忘録
アルバムとドームツアーだー!!
今年ライブあるのかなって身内で言っていたけどあった……
既に予定がある日もあったので、行けるところにベット!
アルバムも予約せねば~
今回の衣装も好きだなぁ……新しい衣装見るたびにいいなぁって言ってる気がする。
#⛄
気付いたら9月で驚き。
最近不調だったお腹は落ち着いてきました。
油断はならないが……
やはり食べたいもの食べたい。
月見バーガー系食べたくて仕方ない。
最近不調だったお腹は落ち着いてきました。
油断はならないが……
やはり食べたいもの食べたい。
月見バーガー系食べたくて仕方ない。
2025年8月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
お腹の具合がすこぶる悪い(ヽ´ω`)
食べ物か、それ以外か……
振り返ってみれば前からちょっとゆるくなってきてたけど、昨日仕事のトラブルによるストレスで悪化した気がする。ストレス耐性弱すぎ!?
今日仕事終わりに正露丸を買ってきて飲んだ。
これで様子見する。
食べ物か、それ以外か……
振り返ってみれば前からちょっとゆるくなってきてたけど、昨日仕事のトラブルによるストレスで悪化した気がする。ストレス耐性弱すぎ!?
今日仕事終わりに正露丸を買ってきて飲んだ。
これで様子見する。
昨日、映画観に行くついでにスマホも機種変更したんだけど、新しいスマホの重量が重い。
端末代とバッテリーの持ちで選んだけど前と同じメーカーにすればよかったな〜
慣れていくしかない🥲
価格といい重量といい、本当に小さいパソコンだよなぁと感じる。
端末代とバッテリーの持ちで選んだけど前と同じメーカーにすればよかったな〜
慣れていくしかない🥲
価格といい重量といい、本当に小さいパソコンだよなぁと感じる。
映画『国宝』を観てきた。
事前情報なしで観に行ってきたので任侠関わってくるとは思わず。
それは置いておき、濃い3時間だった……
歌舞伎漫画を読んでいたのもあり、歌舞伎に関してはある程度問題なく難しさは感じなかった。
スクリーン越しの女形に恋しそうになった。生で歌舞伎を観たらどうなるんだ。
曽根崎心中が俊介の足の壊死の伏線だとは思わないだろ……一番鳥肌が立った。
「才能」と「血筋」って何なんだろうな……
歌舞伎(女形)の才能を持った喜久雄は血筋がある俊介には勝てなかったし、
血筋のある俊介は才能ある喜久雄に敵わなかったし(これは曽根崎心中の演技の場面がそうだと思った)
どちらにも足りないものがあっての「半」だったのかもしれない、と今思うなどした。
喜久雄の「俊介の血がほしい」もよかったな。ゾワッてした。
春江が俊介に乗り換えたのだけがど~なんだ~~
でも喜久雄からのプロポーズを受けなかったあたり、喜久雄は別世界の人になっていたのかもしれない……わからんけど……
畳む
映画好きならもっとちゃんとした感想が言えるだろうけど!感じたのはこんなところ。
事前情報なしで観に行ってきたので任侠関わってくるとは思わず。
それは置いておき、濃い3時間だった……
歌舞伎漫画を読んでいたのもあり、歌舞伎に関してはある程度問題なく難しさは感じなかった。
スクリーン越しの女形に恋しそうになった。生で歌舞伎を観たらどうなるんだ。
曽根崎心中が俊介の足の壊死の伏線だとは思わないだろ……一番鳥肌が立った。
「才能」と「血筋」って何なんだろうな……
歌舞伎(女形)の才能を持った喜久雄は血筋がある俊介には勝てなかったし、
血筋のある俊介は才能ある喜久雄に敵わなかったし(これは曽根崎心中の演技の場面がそうだと思った)
どちらにも足りないものがあっての「半」だったのかもしれない、と今思うなどした。
喜久雄の「俊介の血がほしい」もよかったな。ゾワッてした。
春江が俊介に乗り換えたのだけがど~なんだ~~
でも喜久雄からのプロポーズを受けなかったあたり、喜久雄は別世界の人になっていたのかもしれない……わからんけど……
畳む
映画好きならもっとちゃんとした感想が言えるだろうけど!感じたのはこんなところ。



らくがき。
ちょっかいかけられる神父。
背景つけないようなイラスト調ならブラシ塗り
それっぽい背景を置くならベタ塗り
という感じで描くと良さそうな気がするなぁ。
ベタ塗り(アニメ塗り)をするときの線画の太さがいつも決めきれないでいる。